地域別 地元の海岸へGo!では、日本各地の海岸を県別に紹介していきます。(沖縄、南国の海岸は島別に紹介) 地域によって、いろいろな海岸の風景がみられますが、あなたの出身地域の海を見て、なつかしんだり、行ってみたい海岸をさがしてみたり・・・どうぞご自由に。
長崎県は、日本で最も島の数が多い県です。その島々は九十九島(くじゅうくしま)という名で呼ばれるのは、ご存じですよね?九十九島は、長崎県の佐世保市、鹿町町、平戸市にかけての北松浦半島西岸に連なるリアス式海岸の群島で、正確には208の島からなっています。その海岸線は、独特の造形美をなしています。
ツーリング時の動画のようです。youtubeの投稿者さんコメントです。「海辺の集落を抜けた先、岩場の海岸にポツンと立つ「本土最西端の碑」 う〜ん、目の前には平戸島がドォ〜ンとありますし、突端の地にしては何か物足りない. ..」 わきたつ気分はないかもしれませんが、ほんとに現地に行った気分にさせてもらえましたよ。
とても幻想的な夕日です。雲から上下に差しこむ光が美しい。
youtube投稿者さんコメント「キリシタン洞窟 vol.1 長崎五島列島-若松島 明治初期、新政府からの迫害から逃れるために海沿いの崖の洞窟に隠れ住んでいたといわ れる場所。現在でも海路からでないと訪れることが出来ない人里離れた場。」歴史を感じますね。
長崎県五島市(五島列島-福江島)にあります。日本の水浴場100選にも選ばれており、日本一美しいといわれている砂浜を有する海岸でもあります。熱帯の海を思わせる海の色に驚きました。
ここも五島列島-福江島にあります。高浜海水浴場と近接しているようです。